顎関節症 口腔顔面痛の認定施設

さいたま市浦和区 浦和駅西口
浦和吉見歯科クリニック顎関節症口腔顔面痛の学会認定施設です。

歯科界には沢山の学会がありますが、認定施設になるほとんどは大学病院などです。
一般の歯科医院(歯医者)では珍しいと思いますし、東京都や埼玉県でも無いように思います。

では、顎関節症口腔顔面痛の認定施設とはどういうところか?ご存知でしょうか?
当然、認定を受けていますので顎関節症口腔顔面痛の専門の歯科治療が受けれる歯科医院(歯医者)となります。
また、その分野を勉強し認定医、専門医を目指す歯科医師(歯医者)が学ぶことのできる歯科医療機関(歯医者)です。

歯科医療機関(歯医者)に通院するきっかけの1番はやはり「痛い」からです。
残念ながら痛くなってから歯科医療機関(歯医者)に来られる患者様が総数の40%だそうです。
では、「痛み」にはどんな種類がありますか?

  • 歯が痛い
  • 歯茎が痛い
  • 顎が痛い
  • 口内炎が痛い
  • 唇が痛い
  • 頭痛がする
  • 舌が痛い

沢山の痛みの原因で浦和吉見歯科クリニックに患者様が来られます。
顎が痛いと言われれば顎関節症かな?と思いますよね。

では、口腔顔面痛とはどんな「痛み」かお分かりになるでしょうか?
簡単に申し上げますと、それらすべての「痛み」口腔顔面痛ということになります。
つまり、お口や顔の何らかの「痛み」を口腔顔面痛と言っています。
当然、顎関節症口腔顔面痛の一つです。

吉見歯科グループには浦和吉見歯科クリニック顎関節症・口腔顔面痛専門外来、東京都港区元赤坂に元赤坂吉見歯科/顎関節症・口腔顔面痛センターを開設しております。
担当医でありセンター長である和嶋浩一先生はこの分野におけるアジア、日本の第一人者である歯科医師です。
和嶋先生のもとには顎関節症原因がわからない「痛み」の患者様や、大学病院や全国の歯科医院(歯医者)から紹介されて患者様が来院されます。
その中には、歯が痛くて歯医者に行ったけどレントゲンをとっても異常ないと言われた患者様や、同じ歯を何回も治療したけど一向に痛みが治まらないという患者様など原因は多岐にわたります。
歯が痛いのに歯に原因がない「痛み」の事を「非歯原性疼痛」といいます。

沢山の「痛み」の患者さんを確実に診査・診断し、適切な歯科治療を行うことで、「痛み」から解放され笑顔になって帰られることは歯科医療機関(歯医者)にとってこの上ない喜びです。

吉見洋志理事長
が言う言葉に「痛み」治療の中核を担う歯科医療機関として沢山の患者様の明るい未来に貢献したい。
本当にそうありたいと思いますし、それが実践できる歯科医療機関(歯医者)である浦和吉見歯科クリニックや港区元赤坂にある元赤坂吉見歯科/顎関節症・口腔顔面痛センターを持つ吉見歯科グループのスタッフとして身が引き締まります。

和嶋浩一先生の外来は月曜日、火曜日(元赤坂)、木曜日、金曜日の9:30~13:00 14:30~19:00までとなっております。
詳しいことは浦和吉見歯科クリニック顎関節症 口腔顔面痛のページに記載されておりますのでご確認ください。

また、遠方の方やご自身の症状でなにかお困りの方には、「スマホ通院」がございます。
これは、スマートフォンやパソコンから気軽に専門の先生の相談を受けながら、ご自身の現在の状況をお話しできるシステムです。
相談できるのは顎関節症 口腔顔面痛の事や、そのような方で浦和吉見歯科クリニック元赤坂吉見歯科/顎関節症・口腔顔面痛センターを受診された患者様は和嶋浩一先生が、歯並びなど歯列矯正部分矯正などのご相談は担当の歯科医師がご対応させていただきます。
これも詳細は浦和吉見歯科クリニックのホームページ内にございますので、ご覧下さい。

さいたま市浦和区 浦和駅西口
浦和吉見歯科クリニック スタッフ