当院のインプラント治療

術後のケアに、最も力を入れています

「半永久的に持つ」「虫歯にならない」といわれているインプラントですが、一度インプラントを入れたから、もう大丈夫というわけではありません。インプラントを長持ちさせるためにはケア・メインテナンスが必須。
管理を怠ると、「インプラント周囲炎」と呼ばれる歯周病のような状態になり、最悪の場合、インプラントの撤去が必要となります。

歯周病の認定医という視点からのインプラント治療

当院では、歯周病の認定医・経験のあるスタッフたちによる術後のケアを徹底しております。

術後インプラントは悪くなった状態が分かりにくく、気づいたときは既に手遅れ……、といったケースもあります。そこで、定期的な歯周病のチェック・CT撮影などを行い、インプラントや歯ぐきの状態を高いレベルでチェック。インプラント施術後のチェクを、専門知識のあるチームで行うことにより、より長持ちするインプラントを提供しております。

痛みの最小化にこだわった治療

実際の治療では痛みを抑えるために麻酔を使用します。しかし「麻酔そのものが痛い」という経験をして歯科医院に通うのが苦痛になってしまった、という話を耳にすることがあります。「口腔内という敏感な部分に針を刺すのだから痛くて当たり前」では本末転倒です。

当院の歯科医たちは、日本口腔顔面痛学会に所属しています。お口や顎の痛みの治療をより詳しく理解し、その技術のある歯科医による麻酔や治療は、そうでない歯医者さんのそれとは全く違っています。当院は痛みを最小限に抑えた治療をお約束します。

「痛いのがどうしても怖い」という方は、ぜひ当院までご相談ください。

【生涯保証】あなたのインプラントを保証します

インプラントを長く守るためには、定期検診や予防処置が欠かせません。2〜4(患者さんごとに違います)に一度の定期検診と予防処置を受けることをお約束していただいています。

当院ではほとんどの患者さんに、満足のインプラント治療を提供してきました。しかし、もし万が一あなたのインプラントが、術後脱落してしまったら……。

どうぞご安心ください。当院のインプラント治療には術後の保証がついています。

しかも、保証期間は一生涯。これも、長年のインプラント治療の実績があるからこそできる保証です。「決して安くはないインプラント治療だからこそ、安心して治療を受けてもらいたい…」こんな想いを少しでも感じ取って頂ければ幸いです。

保証が適応される条件

  • 4か月に一度の定期健診を受けていること

浦和吉見歯科クリニック

所在地

〒330-0063 さいたま市浦和区高砂1丁目13-12 MiRiスクエア4階
050-5264-5284

矯正のご相談

診療時間

日祝
午前
午後
午前 / 9:30〜13:00 午後 / 14:30~19:00
土曜日 / 9:00〜13:00 休診 / 火・日・祝
祝日のある週は火曜日は通常通り診療いたします。
医療法人隆聖会吉見歯科グループ

医療法人隆聖会吉見歯科グループは、誰でも通える地域の歯科医院として、開院より12年間、継続してより質の高い歯科医療を目指しています。 おかげさまで、現在も、見沼区七里、浦和、春日部市牛島の3院にて日々診療を行っております。これからもスタッフ一同、患者様のために歯科医療を追究していきます。

吉見歯科矯正サイト

医師の経験則ではない科学的に裏付けされた医療情報を伝え、それを実践し、長く歯を守っていく、それが当院の治療方針です。 主訴の処置後、口腔内全体の診査をし、病状を説明し、理解納得を得た上で治療を開始するのが当院のシステムです。 診査結果は、わかりやすいイラストを駆使したカラーの書面にして差し上げています。 実際に医院にて診療すれば、あなたに合った対処方法を考えることができます。一度お気軽にご相談ください。

自分らしく、よりよく生きる手段として「歯並びの悪さを直す」

歯並びの悪さを気にして、自然に笑えない、人前で少し引いてしまうなどと言ったことがあれば、自分らしく自然に生きていく上でツライことです。こういったコンプレックスを解消するための手段として、歯列矯正は一つの手段です。 一人で悩むのではなく、矯正をすることありきの歯科医師ではなく、まずは相談だけでも気持ちよく受け入れてくる歯科医師を探し、相談してはいかがでしょうか。

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結婚式を前に「歯並び」についてのこんなお悩みはありませんか?

結婚が決まり、ブライダルエステなどにも通い始めたが、ずっと気になっていた歯並びの悪さもなんとかしたい。でも、歯を抜いたりすることには抵抗があるし、矯正中の見た目も良くないと思うので半ばあきらめている。

結婚式場も決まり、ドレス選びや披露宴の演出、招待状の準備なども始めているが、結婚式の前撮りや当日の写真のことを考えると、やはり以前から気になっていた前歯の隙間を直したいと思う。

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